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自由業向き?「会社勤めに向かない人の手相」とは

伊藤 マーリン

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今回の開運コラムのテーマは「手相」。「会社勤めに向かない人の手相」と題して、組織の枠におさまりきれない人の手相を3種類ご紹介します。

枠におさまらない!?「会社勤めに向かない人の手相」

早速チェックしていきましょう。

自分で仕事をしたい働き女性に!会社勤めに向かない人の手相

自分で仕事をしたい働き女性に!会社勤めに向かない人の手相

■木星丘に弾力がある

人差し指の下のあたりを木星丘といいます。木星丘が厚く盛り上がり、弾力がある人は、健全な野心と向上心の持ち主。ポジティブで明るく、積極的にチャンスをつかもうという意欲にあふれています。

黙って上司の指示に従ったり、社内で出世するチャンスを待ったりするのは苦手なので、自らの才覚で道を切り拓き、チャンスをつかみ、結果を出すことにやりがいと喜びを感じるタイプです。

■マスカケ相がある

「マスカケ相」とは、頭脳線と感情線がつながって一本の線になっている手相のことです。手のひらの中央に平仮名で大きく「て」という文字があれば、それがマスカケ相です。

マスカケ相がある人はパワフルでスケールが大きいので、おとなしく組織の中におさまっていることができないタイプです。単調なルーティンワークを続けたり、命じられた仕事に黙々と取り組んだりするのは大の苦手。

会社勤めの場合でも、マイペースで自由に仕事を続けられる環境なら、快適に働くことができるでしょう。

■生命線と頭脳線の始点が離れている

生命線と頭脳線は、どちらも人差し指の付け根と親指の付け根の中間から始まります。この2本線が離れてスタートしている人は、型にはまることが苦手なタイプ

行動力が抜群でアイデアも豊富なので、自分が思い描いた通りに仕事を進められないとストレスを感じます。組織の一員として仕事をするよりも、独立して自分のペースで仕事をした方がいきいきと働けるでしょう

いかがでしたか? 今回の開運コラムでは「会社勤めに向かない人の手相」をご紹介しました。今は会社員だけれど、「いずれ自分で仕事をしたい」「独立して自分の会社をつくりたい」という方は、参考にしてみてくださいね。

(占術家/伊藤マーリン
雑誌や書籍の占い・心理テストの原稿執筆、WEBやスマホの占いコンテンツ制作などで活躍中。オリジナルのアストロカード®講座を銀座で開催している)

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